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こち亀の発行部数や印税は?最終回はいつになるのか?

   

 

20160613-00010003-otapolz-000-1-viewこち亀がついに最終回を迎えることになりましたね。

1976年連載から40年。40年も一つの漫画を書き続けるて

すごいですね。話も毎回面白く、とにかくいろんなジャンルに

詳しく、毎回うんちくがありましたね。

40年連載でしかも人気マンガ、発行部数や印税はどれぐらいになったのでしょうか?

また、最終回の日はいつでしょうか?調べてみました。

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発行部数や印税はどれぐらい?

こち亀の発行部数は1億5000万部とも言われています。これが2004年の

情報ともありますし。199巻での1億5000万部とも言われています。

すごい数ですね。ジャンプで連載されているので、買わない人もいると思いますが、

それでも1億5000万部は人気がある証拠ですね。

漫画家の印税が10%ほどと言われているので、ざっと計算すると、

物価も変わっているので平均1冊35円の印税で

「52億5千万円」

と出てきました。これにドラマや映画、アニメなども含めると。

60億近くは行くのではないでしょうか?

もうすごいですね。

同じく長寿漫画「ゴルゴ13」も181巻ありますが、さいとうたかを先生が

書かれていますが、ストーリーの方はさいとうたかを先生5,6人の方が考えていると

されています。それを考えると、秋本治先生の知識やこだわりはすごいですね。

 

 

最終回はいつ?

以前から200巻で終了すると言われていましたが、ついに

9月17日の「週刊少年ジャンプ42号」で連載終了と発表されました。

残念ですが受け入れるしかないですね。しかし「次作の構想がある」と

秋本治先生が言っていたので、両津勘吉が警官以外で出てきたりするのでしょうか?

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まとめ

連載終了ほんとに残念ですね。自分は30年ぐらいは

読んできたので、寂しいですね。

最終回はどんな話なんでしょうかね?ハッピーエンドで

終わると思うんですが、今まで登場した人物全員出てきたりするんでしょうか?

それだったら、最終回特集とかありそうですね。

秋本治先生の新たな連載に期待しましょう。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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